観光地の楽しさ

九州の観光地

観光地の思い出


九州の観光地


九州の観光地では、九州の観光地や行楽地の紹介を、
県別に掲載して行きます。


九州にあります観光地や行楽地の中から、是非とも足を運んで頂きたい
ところを掲載して行きますので、最後まで、じっくりとご覧ください。


観光地・行楽地で素敵な思い出

九州を、おもいっきり楽しむ為に、観光地を調べておくことは、大事なことです。
このページでは、九州の観光地や行楽地、その周辺の旨いものなどを
紹介していきます。

九州には、かなりの数の観光地や行楽地がありますので、多くの人々に感動や素晴らしい
思い出を提供できるものと信じています。
九州の旅の、お役に立てるよう紹介していきますので、最後までじっくりとご覧ください。



福岡の観光地



門司港

明治から昭和にかけ建築された洋館が現在に残り、レトロな雰囲気を醸し出す町、
門司港。
なかでも、門司港駅は、アンティークな照明や青銅製の手水鉢、案内板などがあり、
九州の最北端の港町として、本州や大陸と九州を結ぶ役割を担って栄えた当時を、
感じることが出来る所です。

町には、港町の歴史と風情を感じさせる、レトロな建築物が、いたるところに建っています。
なかでも、門司港レトロ展望室や北九州市立国際友好記念図書館は、
一見の価値有りです。
また、宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘で有名な巌流島は、関門海峡にあり、
船で渡ることが出来ます。


太宰府

太宰府は、太宰府天満宮の門前町として栄えたところです。太宰府の旅は、
やはり、太宰府天満宮を中心としたルートになります。

学問の神様として知られる菅原道真公を祀った太宰府天満宮は、
全国に12000社ほどあると言われる天満宮の総本宮と
言われています。
7世紀後半に地方政庁がおかれた太宰府は、地方における最大の役所として
その機能を果たしました。

平安時代前期に、この地に、右大臣から左遷され、赴任したのが菅原道真公でした。
このとき、道真公を慕って飛んできたと言われているのが
有名な「飛梅」でして、現在も太宰府天満宮の本殿に寄り添うように生き続けています。

近くには、岡倉天心の発案で、100年余りの年を経て、2005年にオープンした
九州国立博物館があります。

また、少し足を伸ばしたところに、大宰府政庁跡があり、
ここは、九州の政治の中心であったところで、現在は、政庁の敷地跡に礎石だけが
残っている場所ですが、
万葉集の代表的歌人の柿本人麻呂が、「大君の遠の朝廷」と詠んだように、
とうじの九州全体を統括していた役所の壮大さを
感じることができるところです。


柳川

北原白秋の故郷で知られる柳川は、クリークと言われる掘割が、町中を縦横に走る
「水の都」と言われる町です。

ここには、この掘割を、どんこ船に乗って下る、川下りがあり、
水面に漂うしだれざくらや赤レンガの倉庫など柳川の風情をゆっくりと楽しむことができます。

川くだりの終点の沖端には、白秋の生まれ育った生家があり、北原白秋生家・記念館として
一般にも公開されています。

柳川で有名なものとして、うなぎのせいろ蒸しがあります。うなぎの蒲焼とご飯を
一緒に蒸すもので、
うな重、うな丼とはちょっと違っています。一度ご賞味ください。


福岡

九州最大の都市福岡には、キャナルシティ博多、マリノアシティ福岡、ホークスタウンなどの
大規模商業施設などがめじろおしで、
ショッピングや行楽には困ることの無いところです。

また、夜の中洲は、九州最大の歓楽街として、その地位は、揺るぐことがありません。
有名な、屋台も、中洲、天神、長浜地区に夜の訪れと共にオープンします。

玄界灘で採れた新鮮な魚介類を堪能し、最後は、屋台のラーメンでしめるというのも、
いいですよ。



大分の観光地



別府

別府は、日本を代表する温泉地としてその名を知られています。1日の温泉湧出量が、
13万7000キロリットルあり日本一で、
世界でも第二位に位地する、まさに温泉天国です。

温泉天国別府には、別府、明礬、鉄輪、亀川、浜脇、観海寺、柴石、堀田の
別府八湯といわれる8つの温泉郷があり、
源泉も約2900ヶ所あまり、泉質も世界に存在する11種類のうち10種類を有する
バラエティーにとんだ日本一の温泉郷なのです。
出かけるのに本当に迷ってしまうくらいの数と質を持った温泉天国です。

ここには、温泉地であることにに関連して、「地獄めぐり」という観光ルートがあります。
地獄とは、熱気や熱湯が凄い勢いで噴出する所をさし、そこを観光ルートとして周るのです。
めぐる地獄は、次の通りです。
海地獄、鬼石坊主地獄、山地獄、かまど地獄、鬼山地獄、白池地獄、竜巻地獄、
血の池地獄でして、
各地獄とも、それぞれに、見所を持っており観光客で賑わっています。


城島後楽園ゆうえんち

家族で楽しむなら、城島後楽園ゆうえんちがオススメです。由布岳と鶴見岳のふもと
城島高原にあるこの施設は、大人から子供まで楽しめるスポットです。
多彩なアトラクションや、ショッピングが楽しめ、ジェットコースターなどの乗り物も、
本格的なものが、取り揃えてあります。


湯布院

大分県の温泉地の中で、今では別府以上の人気を誇るのが、この湯布院です。
由布岳の麓に広がるこの温泉地は、
質の高い宿が立ち並び、高級リゾート温泉地として全国にその名を
とどろかせています。


くじゅう

くじゅう連山の山々が連なるこの地は、高原と花々、そして、雄大な景色を
楽しめるところです。
くじゅう連山の裾野の北側に飯田高原、南側に久住高原があり、
ドライブで高原を楽しむのが、オススメです。

初夏には、ラベンダーの花、春にはシバザクラ、秋にはコスモスが満開になる、
「九重ラベンダー園」や、
飯田高原にある「九重やまなみ牧場」、
阿蘇くじゅう国立公園内にある
「くじゅう花公園」は、オススメスポットです。


耶馬溪

紅葉の名所、耶馬渓には、一箇所の展望台から8つの岩峰郡が観られることで
その名が付いた、
「一目八景」や、ノミと槌だけで掘りぬいたトンネル「青の洞門」、その上方にそびえる
「競秀峰」などの景勝地があるところで、
ドライブなどで、立ち寄ってみるのもオススメです。



佐賀の観光地


有田

豊臣秀吉の朝鮮出兵の際、鍋島軍が連れ帰った陶工の李参平が、有田泉山で、
日本で始めて白磁鉱を発見し、
磁器を焼いたことが有田焼の始まりと言われています。
以来、「古伊万里様式」や「柿右衛門様式」に代表される色絵が全盛となりました。
このころ、鍋島藩は、有田焼の技術流出を恐れ、陶器商人の有田立ち入りを厳重に
取り締まり、
伊万里でのみ、有田焼の取引を許したそうです。
このため、国内はもとより、海外へも、伊万里の港から運ばれたそうで、海外では、
有田焼のことは「イマリ」と呼ばれたそうです。


伊万里

有田焼が花開いたころ、有田焼の積出港であったこの町は、陶器商人で
にぎわっていたそうです。
また、有田焼の技術流出を極端に恐れた鍋島藩が、御用窯を置いた
「大川内山」と言うところも、この地にあります。
ここでつくられた精巧な焼物を「鍋島」と呼び、
おもに将軍家への献上品として珍重されていたそうです。

この「大川内山」と言う地区は、技術流出を極端に恐れる鍋島藩が、関所を設けて、
よそ者を通さぬようにしたことで、悲しい歴史も持ち合わせています。
一度「大川内山」に入った陶工は、二度と出られなかったそうです。
現在、丘の上には、陶工無縁搭や高麗人の墓があり当時のことを今に伝えています。
現在は、約30軒の窯元があり、伝統を守り、素晴らしい焼物を作っています。


唐津

唐津、有田、伊万里は、九州を代表する焼物の産地ですが、
最初に焼物が花開いたのは唐津です。
室町時代の末期に唐津に施釉陶器が生まれ、それまでの土器に変わり、
たちまち全国に広がりました。

この時代に、朝鮮から来た陶工によって作られたこの焼物は、有田、伊万里のそれとは
違っていました。
有田、伊万里は磁器であるのに対し唐津は陶器だったのです。「土もの」であることで、
素朴さを持つこの焼物は、当時の茶人に特に愛されたのだそうです。


吉野ヶ里遺跡

1989年に発見された弥生時代の大規模な遺跡でして、邪馬台国が
吉野ヶ里にあったのでは、と言う説の根拠になるものです。
ここには、吉野ヶ里歴史公園があり、弥生時代の村を再現しており、
貴重な遺跡も公開されている所です。


呼子

佐賀に旅したときは、是非、呼子のイカを堪能してもらいたいです。
玄界灘の荒波で育ったイカは、
透き通るほど透明で、お皿の柄まで見えてしまうほどです。コリコリとした歯ごたえのある
食感と甘みがたまらない一品です。


鳥栖プレミアム・アウトレット

アメリカのアウトレットグループ・チェルシーが経営しているアウトレットで、
ブランド直営店を含め約90店が軒を連ねる
大規模アウトレットです。
20%から75%オフは、あたりまえなので、是非、立ち寄りたいところです。



長崎の観光地


ハウステンボス

ハウステンボスとは、中世オランダの町並みを再現したリゾートで、オランダ語で
「森の家」を意味するものです。
広大な敷地は、テーマごとにエリア分けされており、ホテルなども点在しています。
場内には、運河が流れ、そこをカナルクルーザーが走り、ヨーロピアンリゾートの風情を醸し
出しています。
アミューズメント施設やミュージアム、グルメスポットなどを取り揃える
一大リゾート施設です。


長崎

長崎の観光スポットとしては、長崎港の近くにありますグラバー園や、大浦天主堂、
オランダ坂、出島、平和公園等があります。

長崎港を一望できる丘の上にあるグラバー園は、外国人居留地だったこの地に、
幕末から明治にかけて建てられた洋館を集めたところで、
9つの洋館があります。
貿易商人のトーマス・B・グラバーが接客用としていた旧グラバー邸は、
日本最古の木造洋館として有名です。

グラバー園と並んで南山手エリアを代表するのが、大浦天主堂です。
二十六聖人の霊に捧げられた天主堂で、
別名フランス寺ともいわれます。ステンドグラスがとっても美しい所です。

長崎で、忘れてはならないことは、この地が、原子爆弾の投下により被爆し
多くの犠牲者を出したということです。
戦後60年がたち、忘れかけている、悲しい歴史を、再度 認識するためにも、
一度は、訪れておきたい場所が、平和公園とその周辺にあります
長崎原爆資料館、国立長崎原爆死没者追悼平和記念館です。
平和公園内にある平和記念像は、右手は高く空を指し、原爆の脅威を、
左手は水平に伸ばし、世界平和を、
軽く閉じた瞼は、犠牲者の冥福を、祈っているものです。

長崎原爆資料館では、11時2分でとまった時計や、戸袋に残る物干し竿と肌着の影の
写真など、約900点もの資料が展示してあります。
原爆というものの凄まじさや恐ろしさを伝えています。
長崎原爆資料館のすぐ近くに、国立長崎原爆死没者追悼平和記念館があり、
原爆死没者への、追悼や
世界平和を祈念する施設となっています。


平戸

平戸は、松浦藩の城下町として栄えた町で、古くから南蛮貿易港として発展してきました。
県内でも、異国情緒の漂う町として人気が高く、
有名な「聖フランシスコ・ザビエル記念聖堂」や「松浦史料博物館」などがあります。



熊本県の観光地


阿蘇

大昔に起こった大噴火により出来た阿蘇山は、東西18キロ、南北24キロ、全周128キロという
カルデラがあり、現在も活動中の中岳を初め、
根子岳、高岳、烏帽子岳、杵島岳の阿蘇五岳を中心に形成されています。
この阿蘇五岳の周りを標高900メートル級の外輪山が取り囲み、これらすべてを
総称して、阿蘇山と呼んでいます。

この地を行くには、なんといってもドライブです。車窓から見える雄大な阿蘇の山々、
その山裾にある草千里ヶ浜の草原など、大自然といった感じです。
ドライブルートは、3つありますが、どのコースを選んでも大自然を満喫できます。
ドライブの途中には、「阿蘇お猿の里・猿まわし劇場」、「阿蘇ファームランド」などの、
家族でも楽しめる行楽施設や温泉、
郷土料理が味わえる味処が点在しています。


熊本

日本三名城の一つ熊本城が在る熊本市は、熊本城の城下に広がる
細川54万石の城下町です。
熊本城を建立したのは、加藤清正で、清正の死後、細川家が入城し、
以降明治までの240年間、細川家が、この地を治めました。

細川家により造られた水前寺成趣園は、水前寺公園の呼名で親しまれており、
観光スポットとなっています。

熊本にも、他県同様、その土地の有名な食べ物があります。ご当地メニューの代表格は、
なんと言っても馬肉です。
地元のスーパーに行っても、牛肉、豚肉などと共に、馬肉は売られています。
馬肉を使った料理もかずかずあり、熊本に出かけられた時は、是非一度ご賞味ください。


天草

天草は、海と自然の恵みに富み、キリシタンの歴史に触れることの出来る、
一度は足を運びたい場所です。
天草四郎の指揮のもと、起こった島原の乱は、有名ですよね。

大矢野島・天草上島・下島、など、大小約120の島々からなる天草は、
三角から大矢野島・永浦島・大池島・前島を経て天草上島の松島町合津までに
架けられた5つの橋があり、天草五橋と言われています。

この間17キロ強の国道を天草パールラインと呼び絶好のドライブコースとなっています。
ドライブコースは、他にも2.3コースありまして、
上島イーストコースラインは、新鮮な海の幸が味わえるコースとなっています。
また、天草下島と牛深市を結ぶ西よりのコースは、
夕日の美しさで有名です。

天草では、イルカと出会えるクルージングもあります。船と並んでイルカが泳いで
くれるのです。手を差し出せば届くほど間近で。
イルカクルージングの後は、天然の魚介類でのバーベキューを満喫できる処も有り、
小さなお子様ずれの方も、
素晴らしい思い出を作ってもらえると思います。


山鹿・菊池

山鹿の町で、有名なのは、山鹿灯篭祭りです。灯りをともした灯篭を頭に載せて踊る、
千人灯篭踊りで知られています。

菊池は、菊池一族の拠点として栄えた町でして、温泉が有名です。
また、景勝地として有名な菊池渓谷は、
阿蘇外輪山の北西部に位置する自然豊な渓谷です。



宮崎の観光地


高千穂

県北部の、高千穂は、神々が降り立ったと伝わる天孫降臨を伝承する
「神話のふるさと」でもあり、多くの神話が残されています。

高千穂には、国見ヶ丘とゆう標高513メートルの丘があります。ここは、
10月から11月にかけて、高千穂を覆う雲海が見れます。

また、高千穂には、夜神楽というものがあり、11月から2月にかけて、夜を徹して
全33番の神楽を民家を神楽宿にして舞い明かします。

国指定名勝・天然記念物の高千穂峡も見逃せないところです。


宮崎

南国の高級リゾート地、「フェニックス・シーガイア・リゾート」は、宮崎空港から約10キロの
一ツ葉海岸沿いに位置する。

この施設は、ホテルの「シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート」や世界最大の
室内ウォーターパーク 「オーシャンドーム」、
国内有数のプロゴルフトーナメント、ダンロップフェニックストーナメントの開催コースの
「フェニックスカントリークラブ」などの施設があり、
すべての訪問者に、満足していただける様なサービスを提供しています。

ホテルは、シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートのほか、3つあり、
コンドミニアムタイプのものやコテージなどもあります。

又、オーシャンドームは、中央に広がる「海」グレートバンクをはじめ、
両サイドに、流れるプール及びウォータースライダーを配し、
家族連れやカップルでにぎわっています。

グレートバンクや砂浜ではプロサーファーのショーやダンスなど多彩なイベントが
企画されており、飽きることがありません。
ぜひ一度は行っておきたいところです。


日南海岸

宮崎市の南部にあります青島から、串間市の都井岬までの海岸線を
日南海岸国定公園といいますが、
鬼の洗濯岩といわれる波状岩が連なり素晴らしい景色です。絶景です。
この日南海岸には、海水浴場、サーフポイント、青島神社、鵜戸神宮、堀切峠、都井岬、
サンメッセ日南などの観光スポットも点在しています。



鹿児島県の観光地


鹿児島

鹿児島市にあります城山は、西南戦争最後の激戦の地でして、
薩摩軍が追いつめられ立てこもった洞窟もここにあります。
現在では、自生する草木におおわれ、
頂上付近の展望台からは市街地や桜島、錦江湾、大隈半島までも見渡すことができる
絶好の景勝地となっています。

また、錦江湾に面した磯には、歴代薩摩藩主が愛した仙巌園 別名 磯庭園があります。
ここは桜島を築山に、錦江湾を池に見立てた回遊式庭園で、
素晴らしくきれいなところで、本当にお勧めの場所です。


知覧

薩摩半島の南部に知覧というところがあります。ここは、薩摩の小京都といわれ、
江戸時代の風情を残す町並みが残っており、
軒を連ねる武家屋敷を観てまわれます。

この武家屋敷には、母ヶ岳の雄大な姿を背にした借景庭園が点在し、
優れた造園技術に裏打ちされた
素晴らしい庭園を観ることができます。

また、この知覧の歴史で忘れてはならないのが、特攻隊の存在です。
本土最南端の陸軍特攻基地があったこの地からは、沢山の若い兵士が戦地に向けて
飛び立ったのです。

特攻隊の歴史を伝えるために、知覧特攻平和会館が建てられました。
会館に続く平和祈念通りには、
亡くなった特攻隊員の数と同じ1036柱の灯篭も作られています。


指宿

指宿は、一年中花の咲く亜熱帯性気候から東洋のハワイとも呼ばれるところです。
町の街路樹には、
ハイビスカスやパームツリーが植樹され南のリゾート地の雰囲気をかもし出しています。

町の海岸沿いには、ホテルや旅館、民宿が立ち並び、観光宿泊施設、温泉リゾートなど、
あらゆるお客様の要望にあわせたサービスを提供しています。

ここで、有名なのは、天然砂むし温泉です。これは、地熱を利用した温泉とサウナの
効果を一度にあじわうことができるものです。
浴衣を着たまま砂浜に寝転び、砂をかけてもらうものです。


開聞岳

南の海に裾野を広げる開聞岳は、その美しさから薩摩富士と呼ばれています。
922メートルの標高で、
現在は、女性や子供でも登山できる、初心者向けの登山コースも用意されています。

指宿、開聞岳周辺には、池田湖や長崎鼻、フラワーパークかごしま、
長崎鼻パーキングガーデン、
長崎鼻オートキャンプ場など数々のレジャースポットがあります。
ご家族ずれでも、十分に楽しむことができる所です。


桜島

今も盛んに噴煙を噴き上げる火山島、桜島は、鹿児島県のシンボルといえる火山です。
過去に幾度も噴火を繰り返した桜島の見所は、
桜島そのものと、道路のすぐ横まで流れてきている溶岩です。
過去の大噴火の時に流れた溶岩ということですが、桜島のエネルギーを
感じさせてくれます。



九州の観光地・行楽地は、まだまだあります。幾らかでも皆様のお役に立てたでしょうか。
今後も、少しずつ掲載していきますので、よろしく、お願いいたします。




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